『奥豊後とキリシタン』展
9月20日から歴史資料館にて、チャレンジ!おおいた国体・チャレンジ!おおいた大会文化プログラム協賛事業として、『奥豊後とキリシタン』展を開催します(・ω・)ノ
会期は、9月20日(土)から、竹楽最終日の11月16日(日)まで。9時から17時まで開いてます。
休館日は、月曜日か月曜が祝日の場合は翌日です。駐車場はもちろんあります。
入館料は大人300円(150円)、小中学生は100円(50円)です。(20名以上の団体料金)
文化庁の九州・沖縄から文化力にも載せてもらいました(^^ゞ
サンチアゴの鐘をはじめレアなキリシタン関連の史料を紹介しながら、4つのトピックから奥豊後のキリシタン文化を紹介します。また、近郊のおもなキリシタン史跡を載せたパンフレットも配付します。
今年の秋は長崎でカソリックの列福式があるなど何かとキリシタン尽くしの九州で、日本に4つしかないキリシタンベルのひとつ「サンチアゴの鐘」は必見です。そして、パンフ片手にキリシタン洞窟礼拝堂や原のキリシタン墓などの市内の史跡をまわってみてください。


ホスピタル、サンチャゴ1612年懐かしいです昔は岩城屋の裏山の神社に有りましたが。
キリストの頭は岡城入り口広瀬様宅の前谷より先代のお人が発掘したものです此れは白の砂岩?大理石ではなかった記憶、北村集庫観で調べますと答えは出ますよ。昭和42年当時から豊後後の国竹田の研究しています。
投稿: 佐藤瑞雲 | 2008年9月 7日 (日) 10:15
訂正を御願いします
ホスピタルサンチャゴ1612です
この話は海外の観光ガイドのお人が良くご存知でしたよ今も付き合いをしています。
投稿: 佐藤瑞雲 | 2008年9月 7日 (日) 10:19