最近のトラックバック

Powered by Six Apart

« 2009年7月 | メイン | 2009年9月 »

2009年8月31日 (月)

アートと歴史の出会うまち「テラマチあります」 ~9/23まで!


テラマチあります。
趣の小粋な通り、竹田市寺町界隈では、通りのお店のあちこちで、すてきなアートイベントやっています。
ここ、「SHIMIZUYU」では、元銭湯のレトロな雰囲気をバックに絵画鑑賞を楽しめます。ちょっとしたアトリエカフェみたいで、のんびり日常からトリップできそう…。

「テラマチあります」の街あるきレポート

アートと歴史の出会うまち「テラマチあります」詳しくはこちら!

Teramachi

2009年8月27日 (木)

第10回 たけた竹灯籠『竹楽』のコンサート情報

日が暮れる頃、風情豊かな城下町に2万本の竹灯籠を灯し、幻想的な世界を演出する。城下町の数カ所では、軽音楽ライブが楽しめ、屋台村が出店し、郷土料理等を味わえます。

竹楽の初日には「手紙」で注目を浴びている樋口了一さんのライブが今年もあります!

たけた竹灯籠『竹楽』 11月20日(金)~22(日) 16:30点火
【イベントスケジュール】
●11月20日(金)
 ・樋口了一ライブ[豊音寺]
 ・一番搾り[豊音寺]
 ・このこのおうち(影絵)[古町]
 ・哲門会(仕舞)[塩津記念能楽堂]
 ・瀧廉太郎をうたう会[廉太郎記念館]
 ・みどりのそよ風(童謡)[廉太郎記念館]
 ・野ぎくの会[創生館]

●11月21日(土)
 ・ウー・ファン(中国古筝)&イラナ(馬頭琴)コンサート
  1部 16:45~/2部 18:30~ [広瀬神社本殿]
 ・一番搾り(ストリートライブ)[市内各所]
 ・このこのおうち(影絵)[古町]
 ・哲門会(仕舞)[塩津記念能楽堂]
 ・森教室(大正琴)[創生館]
 ・奏リコーダーアンサンブル[廉太郎記念館]
 ・竹田混声合唱団
 ・渡辺典子(ハーモニカライブ)[廉太郎記念館]
 ・絃栄会(三味線・新内ながし)[市内各所]

●11月22日(日)
 ・和田名保子(オカリナ)[豊音寺]
 ・一番搾り(ストリートライブ)[市内各所]
 ・絃栄会(コンサート)[創生館]
 ・このこのおうち(影絵)[古町]

*オープニングセレモニー 小出社中
*出演者及び日時は変更の可能性があります。
*ウー・ファンコンサートは入場につき500円の里山保全協力金を頂戴いたします。

■地元の食「屋台村」・・・竹田市歴史資料館
■竹楽地産地消村・・・竹田荘公園(水琴館通り)

チラシ印刷(PDF)
竹楽の楽しみ方レポート♪
竹楽のオフィシャルページ

01_w350

2009年8月26日 (水)

すっかり秋めいてきましたね

すっかり秋めいてきましたね
芹川で遊ぶお子さんが少なくなり、川のにはトンボがいつしかあらわれて。
数年前の私は、この頃ヒーヒー言いながら宿題片付けてましたけど。
秋になったら空が高くなり夕焼けが綺麗になりますよね。

2009年8月20日 (木)

「村上美義 25年の軌跡展」開催中☆

ただいま市民ギャラリー水琴館では、「村上美義 25年の軌跡展」を開催中です。

実は、南部小学校の先生である村上さん。

大分県美術展初入選から25年間描きためた油絵作品のうち、約15点を展示しています。

作品のテーマとなっているのは「ゲシュタルトの祈り」という詩。

「私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。

私はあなたの期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。
そしてあなたも、私の期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。
もしも縁があって、私たちが出会えたのならそれは素晴らしいこと。
出会えなくても、それもまた素晴らしいこと。」

                       

これは、「ゲシュタルト療法」について、創始者である精神医学者フレデリック・パールズ自身が詠んだ詩です。

一貫して今回の作品のテーマとなっています。

これも油絵?と思うような淡い色の作品や、私の身長(150㎝)ほどもある大きな作品など、村上さんの様々な世界を見ることができます。

絵のテーマは同じでありながら、初期の作品から徐々に変わっていく絵のタッチに注目するのも面白いですよ☆

みなさまのご来館をお待ちしております。

「村上美義 25年の軌跡展」 於:市民ギャラリー水琴館(歴史資料館となり)

期  間:8月19日(水)~8月30日(日)※24日(月)はお休みです

開館時間:9時~17時

入館無料

☆お車でお越しのお客様は、水琴館駐車場もしくは歴史資料館駐車場をご利用ください。

           Photo

Img_0400_2 Img_0401

2009年8月18日 (火)

8/23(日) 久住にて『彦太郎池探鳥会』

《彦太郎池探鳥会》

【日時】8月23日(日)朝6:00~7:30
【場所】阿蘇くじゅう国立公園地域
    彦太郎池周辺の自然遊歩道
【集合場所】大分県農林水産研究センター畜産試験場駐車場
【申込】長者原ビジターセンター TEL&FAX 0973-79-2154
【参加費】100円/1名
【問合せ】くじゅう自然保護官事務所 TEL0973-79-2631

_350x263

2009年8月14日 (金)

夏休みIN長湯温泉 ふぉとこんやってます!

長湯温泉には素晴らしい財産がある。素晴らしい泉質の温泉。豊かな自然。山頭火や与謝野夫妻に愛された歴史・・・そんな長湯で過ごした素晴らしい思い出を、私達に教えてくれませんか?
洗心倶楽部は、「長湯温泉こんてすと」と題し、色々なコンテストを企画中です。

そんな中!2009.7.1(水)~2009.9.30(水)の期間でフォトコンテスト開催中です。

『長湯温泉内で撮影した夏を感じる写真』をじゃんじゃんお寄せください!(*期間中に撮影した写真でなくてもOK)カメラの制限も特になく、デジカメ、ケータイでの応募も可能!
ぜひ、ご参加ください・・・詳しくはココをクリック!

洗心倶楽部とは・・・「長湯の未来を作る若者集団」です。

Image97

2009年8月12日 (水)

大分写真素材さん、ありがとう(^人^)感謝♪

大分写真素材』というサイトがあります。偶然見つけたのですが、ありがたいことに無料で画像を使用させていただきます。業務用ロイヤリティフリーなのです (T-T )( T-T)ウルウル

しかも竹田市内の写真もたくさん撮っていただいておりまして、ありがたい限りです。無事にリンクもはらせていただき、まだ未登録だった「宮処野神社」や「籾山神社」など、登録させていただきます!写真を撮って歩くのって、ホント・・・大変です。助かります。

感謝(^人^)感謝♪です。
ぜひ、『大分写真素材』さん、見に行ってみてください。

↓お借りした宮処野神社の写真です。
Cdsc_009

2009年8月 7日 (金)

本日オープン!野のやさい自然食バイキング By くじゅう花公園

本日オープンしました『野のやさい 自然食バイキング』にさっそく行ってきました♪こういう仕事はうれしいです┌|∵|┘

野のやさい料理人の江川 満シェフにかかれば、花公園の中も食材の宝庫だそうですよ!地元農家で栽培された旬な野菜を使ったお料理が約30種類並びます。高原で見つけた草花や普段よく目にするような野草も食材になるそうです。きれいなピンクのナデシコの花が飾られた野のやさいサラダなど、見た目でも癒されます。レポートはこちらをクリック!
おおいたリアン』さんにもアップしていただきました♪
レポートはこちら!

05

見よ!だんご汁に入っているのはネギかと思いきや、つゆ草ですって!(@_@) だんごもお手製です。

09

野のやさいバイキングはこちらをクリック!

【お問合せ】 くじゅう花公園 大分県竹田市久住高原850
TEL 0974-76-1422・FAX 0974-76-1383

工藤敬一写真展「道」始まりました!

更新が滞っており、大変ご迷惑をおかけいたしました。

申し訳ございません。

ただいま市民ギャラリー水琴館では、工藤敬一写真展「道」を開催しています!

期間は8月16日(日)までです。

カメラのおいちゃんこと、工藤敬一氏。

竹田を写し続けてきた工藤氏ならではの視点で、竹田の人々のそれぞれの「道」をモノクロ写真でおさめています。

さらに、写真には工藤氏が書いた軽妙な文章も添えられ、写真を引き立たせています。詩人のような、語り口は必見です!

多くの皆さまのご来館をお待ちしております。

工藤敬一フォトコレクションX
『工藤敬一写真展「道」』

期間:8月5日(水)~8月16日(日)※10日(月)は休館です

於:市民ギャラリー水琴館(歴史資料館となり)

開館時間:9時~17時 入館無料

*お車でお越しの方は、水琴館駐車場、もしくは歴史資料館駐車場をご利用ください。

1_5

TAOの里 夏休み特別企画 TAO-YELLOW LIVE & WORKSHOP

2009.8.1(土)~8/30(日)の間、『TAOの里 夏休み特別企画 TAO-YELLOW LIVE&WORKSHOP』を開催中!

2009年5月に新しく完成した新設野外劇場“赤兜”にてTAOの若手チーム“TAO-YELLOW”が夏休み特別LIVEを開催します。

さらに、ワークショップも実施。大自然に囲まれた久住の大地にてTAOと一緒に高原の夏をお楽しみください!!

TAO STAFF BLOG はこちら!

Tao01_w300

最近の写真

  • 20190731_06
  • 20190731_05
  • 20190731_03
  • 20190731_02
  • 20190731_01
  • 20190716_04
  • 20190716_03
  • 20190716_02
  • 20190716_01